「イシス神官の記憶の断片と、襲撃者の特徴」│内観考察

「72天使パーソナルチャート」をご購入くださったお客様で、それ以来SNSで親しくさせて頂いている方から、「霊的三柱完成」の記事とイシス神官関連の記事のご感想をメールで頂きました。
転載許可を頂いたので、まずはこちらを読んで頂ければと思います。

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ブログ拝読しまして。まずは心からお慶び申し上げます。おめでとうございます。そしてご尽力くださった方々に深く御礼申し上げます。ありがとうございます。
私のハート・エンジェルとスピリチュアル・インテレクト・エンジェルが均衡柱に位置していることもあって、とても心強く、嬉しく、ありがたい気持ちでいっぱいになりました。
大好きなルシフェルの復帰と、晴れてダートに配置されたことが嬉しくてなりません。ありがとうございます。
(風邪ひき中に更新された記事も拝読しましたが、女性神官の子宮の浄化の一文ではイメージが脳裏に浮かびゾワゾワきました)

ブログ拝読してから、色々と取り留めなく考えたり思い出したりしています。
ひと昔前に当時お世話になっていたヒーラーさんから言われた菩薩行(利他の行為)のこと、人生を日々を楽しめと繰り返し言われたこと、心にずっと書きたい物語があるのだと話したときに「その物語が完成したら本当にたくさんの人が喜んでくれますよ」と言われたこと。
“抱きしめる聖女”アンマの抱擁を受けたとき「わが娘、わが同士よ」と言われたこと。正直、誰にでも同じようなこと言ってるんじゃないかなと思ってしまうんです、そんな言葉を貰える自分だなんて自信がないので。

でも今日、久しぶりに原稿に手がつけられて。書くのがやっぱり楽しくて。彼らを描けるのが嬉しくて。
それだけでなく、もうずっと触れていなかった“ずっと心にある物語”にまで思いが及んで。実は、侵略と神殿襲撃、巫女襲撃の物語だったりします。ただし元々が大地母神と、その夫として国を治める王という図式に触発されて生まれた物語で、そのなかで持つ者・持たざる者それぞれの苦悩と選択と行動がメインテーマになっているので、イシス神殿の件とは似て全く異なりますが。これも均衡柱が確立したおかげでしょうか。

あと思い出したのが、私、子供の頃、それこそ幼稚園に上がるかまだかという頃のことです。リカちゃん人形を生贄にしていたんです。自分でもどうしてあんなこと思いついたり、やったり、してたのかなと何度も思ってきた記憶です。ウルトラマンファミリーでぐるっと円に囲み、その中でリカちゃんの服を剥ぎ、紐で縛り上げていました。

一方で、自分のこれまでを思い返すと、性的な深い満足を得たことがなく、いつもコレジャナイ感というか、本当はもっともっと大きな喜びを感じられるはずなのに!という思いがずっとありました。
出産後はセクスレス状態に戻ったので夫に対する不満はないですが、心身に負荷がかかりだすと自分の中の性的エネルギーを刺激してブーストをかけようとする癖はあります。
イシス神殿の一件ほどのことではなくても、そのミニチュア版みたいなことに私も関わってきていたのかな……と思ったり。でもまあ、高次の存在を否定することのない自分でい続けられているから、今はこれで良いのかな、と。
でも……もしかして“霊的な怠慢”だったりするのかなとも。イシス神官のことで日月さんが引用されていた先のブログに書かれていた「霊的な怠惰」という言葉がやけに残るのです。。。「本当のミッションを忘れさせようとする」と。……というあたりに今、立っています。

そうそう最後にもうひとつお伝えさせてください。パーソナルチャート頒布終了のお知らせのブログを拝読した後で思い出しました。
私、日常では色々あっても、私自身が機嫌良い状態にあれば我が家は安泰みなハッピーになれるという根拠のない強い自信があるのです(嫁いだあとに実家の親にこれを公言したこともあります。両親とも、特に父は引いてました/笑)。
自分の内にそんな確信があるということ自体をここ数年忘れていたのですけど、思い出してしまえばやっぱりそれは自分としては当然の事実なのです。

したいことも沢山おありでしょうに、これもお願い仕事が次から次なご様子。日月さんも、ご自身を一番に、趣味時間を大切に、睡眠時間確保して、体力作り時間も確保してください。いやもうこの言葉全部自分に返ってくるので書きながら「自分もな」とセルフツッコミし続けているんですが、それでも!言います!
ご自愛ください。
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本当にありがとうございます。このDMを頂いた時、本当に有難くて嬉しくて。。
本格的な執筆作業を始める前に、フィットネスジムに通い始めてよかったと思ってますよ、本当に体力大事。体力がないと、天上(高次)のエネルギーを地上で支え切れません本当に。これからも、魂も精神も肉体も美しく支えられる筋肉を鍛えるべくジムに通って、筋トレ美女を目指します。(笑)

さて本題。
ご感想に書かれていた「侵略と神殿襲撃、巫女襲撃の物語」、私はイシス神官と関係大ありだと思っています。
パーソナルチャート終了」の記事で、「私の事はどれだけリーディングしてくれても構わない」と書きましたら、実際に私の事を遠隔リーディングしてきた人達が複数いました。

私、自分の「中身」を覗かれたら解るんですよ。その人がリーディングした内容がそっくりそのまま、私個人のアカシックレコードから地上の私の所へも同時にダウンロードされてきますのでね。
私は自分で自分の魂の記憶を掘り返したりはしませんが、無意識層で故意に他人から古傷掘り返されたり過去生覗かれたり、というのはしょっちゅうありまして、そのおかげで自分の主要な過去生は大体知っています。
今回もそんな好奇心旺盛な方々のおかげさまで、イシス神官時代の過去生について、色々なことが解ってきました。
今回はその内容を書かせていただきます。

イシス神官たちは共同で生活をしていたのですが、その規模は一つの建物単位ではなくて、現代の感覚でいうと「村」や「町」単位です。
つまり、イシス神官たちは一種の社会的コミュニティを形成していたんです。そのコミュニティの中で、神殿を建て、祈りを捧げ、皆で食料を作って分け合って食べて、慎ましく暮らしていました。

神殿では神官たちが共同生活を送っていた。毎日日替わりで、一組の神官夫婦が神殿の祭壇に立ち祈りを捧げ、祭壇に上がってひとつになる儀式を行う。次の日は別の神官夫婦が同じように祭壇で儀式を行う。

普段の入浴は大浴場で男女別。日本の銭湯みたいな感じに浴場が完全に男女別々に分けられていたらしい。
でも、儀式を行う時だけ特別に使える「禊場」があって、儀式の前に夫婦そろってそこで入浴を済ませてから、神殿の祭壇へ向かう。祭壇室に入ると内側から錠をかけて、当番の神官カップル以外は誰も入れないようにしてから、儀式を行う。

それ以外の生活はいたって普通で、普段は、それぞれの神官夫婦、家族毎に部屋があり、それぞれの部屋で自分たちの家族やパートナーと過ごす。
一夫一婦制で、神官同士であれども自分のパートナー以外の人間との性的交渉は勿論禁止。

夫婦そろって二人きりで入浴できるのも、誰にも邪魔されずに夫婦の愛を確かめ高め合えるのも、この儀式の時だけ。。なので、私自身は、このお務めをとても嬉しく、楽しみに思っていた。。と、記憶しています。。。私が神社の禊場が好きな理由が分かったわ。。。澄んだ水をずーっと眺めていると全部浄化されていく感じがしますね。

神官といえど、夫婦ですし儀式として性的交渉をしますから、当然ですが子供ができます。信仰庁の代表カップルも、イシス神官時代は二人の間にお子さんが居たようです。なので、子供が出来た神官カップルはそれぞれの家庭で子育てもしつつ。。子供達が神官として務めを果たせる年齢になるまでは責任をもって育てる、という感じだったと、私は認識していますが、間違いや追加の情報がありましたらまた教えてください。(笑)
基本的に、イシス女性神官だった方たちは、非常に子煩悩ですね。献身的にお子さんの面倒を見る方が多いと感じています。私自身も、子供が出来てからは外で働くよりも家庭に居る事を選び、それからずっと専業主婦で子供中心の生活です。

当時は紀元前の大昔ですからね。まだ現代の「核家族」みたいな概念もなく、現代のような核家族的な暮らし方は出来なくて、こういう形で各神官家庭が寄り添って共同生活をしながら社会コミュニティを形成していたのではないか、と私は思っています。

以前の記事にも書きましたが、「高次の意志」は、イシス神官たちの生活形態を「地上の夫婦の理想形」「理想の家族モデル」として地球に広めようとしていました。
「生物」として子孫の種を残すだけなら、一夫多妻制の方が効率が良いのは解ります。でも、イシス神官たちが目指していたのは単に生物としての種を残す事ではなく、「人として成長し発達する事」でした。「動物」としてではなく、「人間としての完成」を目指すなら、一夫一婦制でこのようなコミュニティを築くのが良い、と、当時イシス神官として転生していた魂たちは考えていたのです。そうする事で、魂の成長進化を促そうというのが、当時の高次の意志=評議会の意思決定でした。

しかし、このような家族形態、生活形態が広がるのを良しとしない集落もありました。
彼等は、イシス神官たちとは全く違う信仰を持ち、イシス神官たちの行為を、自分たちの生活を脅かす「侵略行為」と捉えました。イシス神官たちのような生活をする人々が増えていけば、自分たちのような価値観を持つ者の居場所がなくなってしまう、と考えたのかもしれません。

彼等は、イシス神官たちがどんな儀式をして、どんな生活をしていたのか、知っていたのでしょうね。でなければ、イシス神官の儀式を霊的に壊す為に、あのような性的な蛮行には及ばないだろう、と思います。
彼等は結局、イシス神官たちが守っていた神聖な一夫一婦制の儀式を、一夫多妻制の動物的な性的価値観による残虐な方法で壊していきました。

彼等は襲撃侵略する為にわざわざ呪術を使った「悪魔の契約」を行い、その動物次元の破壊的な性的契約をイシス神官たちに植えつける為に、イシス女性神官たちを襲い、イシス男性神官たちをへし折って、神官たちが築きあげたコミュニティを破壊していったのです。

元々は「地上で神聖な夫婦関係を維持する為の儀式」としてイシス神官たちが広めようとしていた「ツインの秘儀」「クンダリニーの秘儀」を、「悪魔的で卑しい性的儀式」にまで貶め、辱めて世に広めたのは、イシス神官たちを襲撃して凌辱、虐殺し、神官たちの男根や子宮に「悪魔の儀式」を施して呪いをかけた、襲撃者たちに他なりません。

それは、現代風に言えば、「隣町からの侵略」です。これは、イシス神殿に隣接する他のコミュニティから仕掛けられた「侵略戦争」だったのです。

なので、その襲撃者の数は10人や20人ではありません。少なくとも100人~300人単位です。私の記憶から浮かんでくる数字がこうなります。

なので、先ほどご感想を頂いた中にあった「侵略と神殿襲撃、巫女襲撃の物語」というのは、私の魂の記憶に照合するとピッタリと一致します。

この襲撃で受けた被害は、ひとつの町、一つの国家の首都が壊滅したというくらいの規模でした。決して小さな出来事ではなかったのです。だからこそ、その歴史的事実が5千年経っても「神話」として語り継がれてきています。そして今、辛うじて難を逃れた高次の意志の命脈は、ユダヤ教を経てキリスト教に受け継がれています。
(※もちろん他宗教にも評議会の意志が介入しているものがありますが、これまでの地球の意識レベル向上の歴史の中で、一番中心的な部分を担ってきたのが「イシス神官によるエジプト宗教→ユダヤ・キリスト教」という事になります)

私、キリスト教がどうしてあんなに他宗教を弾圧して征服する形で世界に広がっていったのか、今まで理解できませんでした。でもこのイシス神殿の襲撃からキリスト教へ繋がる精神的な系譜を理解できると、キリスト教の弾圧的、侵略的布教が、襲撃者たちに対する「等価交換」であった事が解ります。先に我々「天の意志」が侵略破壊を受けた報いを、今、「高次の意志に反する信仰団体」が受けているのだと。私はこれで現在の世界の状況にようやく納得がいきました。

その等価交換の条件を、イシス神殿の襲撃を逃れた「オシリスの最後の欠片」「ナイル川の魚」に象徴されるイエスキリストが十字架の上で成立させたのですよ。

この惨劇が起きた事で、評議会は人類の意識上昇の方法を、再考する必要に迫られました。その再考された方法もまた、神話と共にユダヤ・キリスト教に受け継がれてきました。そして今、太古から受け継がれてきた「意識上昇の秘儀」として世界中のスピリチュアリストの間にも浸透してきています。

キリスト教にもいろんな分派があり、スピリチュアリストも珠玉混交ですのでね、全ての人が私達と同じように考えているとは限りませんし、それぞれ意識レベルが違いますので、同じ内容を知っても理解度が違います。ですが、「中心」はここにあります。

今回頂いたご感想、私にも共通点が多々ありました。
とにかく私のハイヤーセルフからは「人生を楽しみなさい」と言われる事と、
幼少期に経験してきた事も似ていますし、
何より私は、女性性を汚され、貶められる事がどうにも辛抱できません。

実はもう一人、「72天使パーソナルチャート」ご購入のお客様で、私が乳がん治療を始めてから特に親しくして頂いている方がいまして、その方からも、私の記事を読んだ後のご自身の変化についてメールを頂きました。

・エジプトのイシス神殿やハトホル神殿などの現地でエネルギーチャージされた石をお持ちだそうですが、私に会うという話を始めてからその石が忽然と姿を消し、私がイシス神官の解放に動き出してブログを更新し始めたら、意外な所から見つかったということ。
・自分の身近に居る人が、ひょっとしたら「元襲撃者」かもしれない、ということ。
・その「元襲撃者」と思しき人を「滅するか?」と高次からサインが来た時に、「何もそこまでしなくても。。」と決断が出来ずにそのまま流れてしまっていた事。
・10代の頃から急に体に病的な不調が現れ、病院に行っても完治せず、肉体的にも霊的にもあらゆる方法で治療を試みたが全く治らないまま20年以上苦しんでいた身体の不具合が、「イシス神官の解放」のあと、何もしないのにすっかり治ってしまった事。

頂いたDMは個人情報が多すぎるので、要点だけ書かせていただきました。
本当にありがとうございます。
特に最後の、身体の不調が治った、というのがすごく嬉しいです。。本当に?私のあの祈りの後に治ったんですか?。。だとしたら、ちょっと、自分でも震えるわ。。(苦笑)
その傷はヒーラーさんから「古い古い婚約者に関する傷」と言われたそうですが、具体的に症状が発症した年齢から私が察するに、
神官としての儀式を始められる年齢に近づいて、神官夫婦として一緒になるパートナー(婚約者)も決まっていた時期に、襲撃に遭った可能性がある。。と、私は思いました。私が思っただけなので、ご本人が確証を得られるかは解りませんが。

そうなんです。。先ほど書いたように、イシス神官たちはそれぞれ家庭を持っていました。だから、カップルだけが神殿に居たわけではない。お年寄りがいたかどうかは未確認ですが、少なくとも神官カップルの子供達は沢山いた。赤ん坊から成人間近な少年少女まで、幅広い年齢の子供達が。。私はそのように覚えています。
その子供たちも、襲撃者たちに襲われています。
だからですかね。。私は、女性や子供を襲う輩を見ると怒りで震えがきます。
(※この記事を公開した後、信仰庁の代表から「老人もいた。イシス神官のコミュニティは50年ほど続いていた。私とソラムのカップルが神官の最長老(イシス神殿コミュニティの代表)だ」と情報を頂きました。ありがとうございます。。なんか色々と合点がいきました。(笑))

この際だからはっきり申し上げますが、
今現在、地球上に蔓延している、女性や子供達に対する性的虐待、男性を女性のように扱う行為は、全てイシス神殿襲撃者たちの霊的精神が、イシス神官を襲う事によって今日まで人類に広められてしまい、受け継がれてしまっていた結果です。
 
 
今一度祈らせてください。

聖母庁の権限とイシス神官の権能により、全地球、全宇宙に号令、通達をします。
これより先、女性や子供、そして男性に対する、強姦、性的虐待をした事で、その魂を貶めた者には、今後一切、地上への転生を許可いたしません。
意識レベルを貶める悪なる種は、今後一切、繁殖される事はありません。
地上でも天上でも全てがそのようになります。
ありがとうございます。
 
 
私のパートナーのソラムが横で頷いてるわ。
信仰庁の代表も、私の祈りに気づいたようですね。ありがとうございます。

。。本当は、地上でもっと苦しむような処罰を、と下の私は考えていたのですが、私のハイヤーセルフは上記の祈りの内容のように考えているようです。
ですが、聖母庁が「繁殖を許可しない」というのがどういう事なのか、今一度よく考えてくださいね。
 
 
さて。
この記事を書いている間に、先ほど私が要点だけ書いた感想をくださった方から、メール転載の許可を頂きましたので、少しだけ引用させていただきます。

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私はいくつか過去世を記憶していますが、 与えられた傷深い過去世は
浮き上がってもすぐ消えるので関知しにくいです…
(中略)
ブログをみたときの感覚や
そのブレス(※エジプトでチャージされた石)の件もあり
慎重に確認していますが

たぶん……
いや、恐らく
☆(個人名は伏せます)は襲撃者かもしれない…
色々辻褄が合うんですよね。

今世においての
現実的な現象は書くと終わったことなのにやっぱ毒がでてるんでそれで日月さんを気分悪い思いにさせたくないのですがそれは勿論のこと
不思議な現象もでも合致はいきます。

10年…以上前かな
全くなにもわかっていないときで、主人が仲介して口を借り上から
滅するかどうか選択しろと
私に問われました。
何がなんだかわからないし
説明もないし
その存在もよくわからない

☆(元襲撃者)には酷いことをされてますが必要以上に私に関わらなければ滅さずとも…と、当時の私は今考えれば的はずれなことを言いましたらその存在は呆れて戻っていったみたいかな(^^;)
今考えたらそれも繋がります。

☆(元襲撃者)は何度も何度も転生において近くにいて、絡みまくった鎖のようになっていった負の連鎖を繰り返しているように思います。
(中略)
どんどん遡っていっても
何が原因でこうなったのか
理解ができなかったんですがそのピースがあると辻褄があう。。

なんだかうまく言えませんが
やっと対峙したような感じです。

光景がはっきりと浮かび 
解決することができていれば
明確にお礼をお伝えできるのですがまだそれに至らず口惜しい感じです。

でも 柱が立ったことで
ぶれない軸というか拠り所
そして灯台のような存在に
感謝の念がつきません。
(中略)
右手の薬指が急に疾患しだし、侵食し、両手にうつり
指先の皮膚がおかしく、紫色で握力も両手とも10以下になったときがありました。

何をするのも苦痛(T_T。)
子供の頃から病弱で月いち、主治医のもとに通っていましたが、ステロイド点滴が若干効くような気がするくらい。
主人と結婚してマシになりましたが、その元の現況の薬指の疾患は中でなにかが潜伏しているのを感じていました。
疾患が開始した16歳の頃なにかあったんだろうと漠然と思ってきましたが
信頼の置ける能力者と6月頃たまたまその話になったときに
「古い古い婚約者に関するものの傷」
っぽいことだけようやくわかってきましたが、それ以上何もわからずでした。

それが イシス神官の解放以降、そこになにも感じなくなったんです!

25年以上
肉体的にも、霊的にも
様々なやりようで対処してもなんともならなかったものが。 
今、指をみてもやっぱり何もいない。
ありがとうございました

仰られるように
原因がわからないときほど
苦しいものはないですね。

得体のしれない漠然とした恐怖、拘束感、対処のしようがない…
ソードの8、9あたりな感じ。

この件とかは根が深いから
ソードの3もあいまって
どちらにしても
左側の柱なのだなと納得。
そんな重苦しい暗さも
3柱が立ったことで
とても明るくなりました。

はっきりしたおかげで
煙に紛れてたものも
姿を眩ませずいるので
とてもわかりやすいです。
ですが、 変な光景ですね(笑)

白昼の日差しにさらされるが如く、これから淘汰されていくのでしょうが、こんな日が訪れるとは。。

本当にありがとうございました✨
ーーーーーーー

こちらこそ本当にありがとうございます。
無理に思い出さなくていいです。。私はトラウマを掘り起こしたいわけではないので。
でも、イシス神官が元々目指していた、高次の理想、そこに携わっていた自分、幸せだった当時の記憶が、元イシス神官たちの心や魂を今も支えていると思います。
その喜びだけを思い出してください。

信仰庁の代表のお二人なんか、私よりもよっぽど詳細に当時の事を思い出しているようなので、その分、辛い記憶とも向き合わなければならなくて、時々私のところにも、その辛い感情が伝わってきます。お二人は霊的にタフだから、そこまで思い出しても耐えられるのかもしれませんけど、イシス神官全員がそこまでしなくてもいいと、私は思っています。

ただ、それでも、当事者なら「そうだ」と判りますよ。どれだけイシス神官たちの意識をぼやかして、襲撃者たちが罪を隠しおおせてもね。

ちなみに、子供の頃から病弱で、今のパートナーと結婚したらマシになった。というの、私も解ります。少しずつ少しずつ、自分の周りの環境が改善されてきている、という感覚が、私にもあります。

ただ、私のすぐ近所にも、「元襲撃者」らしい転生者が居ますね。。その人は本当に、自分が気に入らない、自分にとって迷惑だ、という理由だけで私を非常識扱いし、むしろ私から攻撃された!と被害者意識に陥り、私の悪口を言い触らして地域のコミュニティから村八分状態にしようと画策し、ある時は能面のような顔をして呪いのような批判の言葉をつらつらと浴びせられましたが、私にはその言葉が全く聞き取れず、頭に入って来ず。。。なんなのこの人頭おかしいの?と思う程度で済んでいます。(笑)

ただ、その人の深層心理にある本音は、私の事が「怖い」のだそうです。その人の深層心理を読み取るとそう出てきました。そして同時に「羨ましい」という、嫉妬の念も読み取れました。

襲撃者たちはイシス神官たちを恐れているようです。
同時に、自分たちもイシス神官のようになりたい、と本音では思っています。

むしろ、現実的には、あちらの方から私の家に批判や怒鳴り込みをしてきた事実しかないんですけどね。「怖い」は私の方の台詞だと思いますが。(笑)
その人とは、きっぱりと縁を切り、一切交流せず、「ここから先は絶対に私の方へ侵入してくるな」という境界線を設ける事で対処しています。

ただ、霊的にその元襲撃者と思しき人との縁を切る「契約破棄」をした時、
「それでは困る。それでは私が成長できない」
という念が、その人の無意識層から返ってきました。構わずに破棄しましたが。
元襲撃者も、自分の魂を磨きたいのです。
でも、彼等が選んだ方法は決して良い方法とは言えません。元々意識レベルが高い魂の持ち主だった元イシス神官たちに縋りたい気持ちは解りますが、意識レベルを磨きたいなら、イシス神官たちに迷惑や苦痛を与えない方法でお願いします。

要するに、5千年経っても襲撃者たちの大半はそういう意識レベルなのです。
唯一、この5千年の間にカバラ等の高等魔術(高次意識が直接介入して作られた秘儀)を習う機会があった襲撃者だけは、高次の意図を理解できる程度まで、意識レベルが向上している事を確認しています。

これに関しては、信仰庁のお仕事範囲なので、信仰庁のお二人にお任せしましょうね。
ホームページを立ち上げて、地上で意識レベルを向上させる助けになる内容を公開できるよう、信仰庁の代表が用意してくださっているようです。
日本語だけでなく英語でも書こうかな、と聞こえてきましたので、期待してお待ちしております。信仰庁の代表は語学も堪能で頭がいい人なんですよ、本当に。

今回ご感想を頂いたお二人は、たまたま私の身近に居て、以前から親しくさせて頂いている方たちでした。
こうして物理的にメールを頂けると嬉しいですが、無意識層ではもっと多くのイシス神官たちが、自分たちの苦しみの原因がこのイシス神官の過去生にあったのだと気づいて、動き始めています。
表に書かなくとも明らかな事は明らかですが、このご感想が、他のイシス神官たちの何かのきっかけや励みになりましたら幸いです。そういう意図で転載させていただきました。

というか、いま私が親しくさせて頂いてる人達、全部イシス神官に関係ある人達ばっかりだわ。。。という事に気づきました。類は友を呼ぶのだな。(笑)

直接襲撃された神官たちは、その襲撃の「呪い」で意識レベルも下がってしまい、そのレベル復帰にはとても苦労されているだろう、と思います。
堕ちなかった私でさえ酷い妨害に遭いました。堕ちなかった私でさえ、魂の色が変色して霊格が落ちていたのです。
今からその話を少しだけしましょうね。

イシス神官の過去生を持っている人が、トラウマを癒して意識レベルを回復するきっかけになれば良いな、と思いつつ書きます。
72天使パーソナルチャート頒布終了のお知らせ」の記事から一部抜粋して、加筆したものになります。

イシス神官にかけられた「呪い」には、いくつか特徴がありました。
私が思いつくだけ上げてみます。何かの参考になりましたら幸いです。

・イシス神官時代の真のパートナーに三次元の現実で再会して付き合っていても、お互いに自分たちが真のパートナーであると気づけない。
・今生のパートナーと夫婦関係が上手く行かない(セックスレスになる人が多い)。ただし性行為をしなければ仲良くやっていける。
・イシス神官当時の真のパートナーでなければ完全な性的満足感を得られない。
・イシス神官当時の真のパートナー意外の人間と性交渉を重ねるごとに心理的満足感を全く得られなくなり、むしろ心が荒廃してくる。愛されていると感じられなくなり、合意の性交渉であっても性的暴行を受けて虐待されている感覚になる。
・イシス神官当時の真のパートナー以外の人間と性交渉を続けると、エネルギーをその相手に吸い取られ消耗する。(エネルギーは高いところから低い所へ流れる為)
・「もっと他に自分にぴったりの人がいるはずだ」と心が彷徨い不安定な状態になる。
・イシス神官当時の真のパートナー以外の人間と性交渉を続けると、意識レベルが下がりソウルカラーが1段階以上下降する。
・霊的な明晰性が妨げられ、自分が生まれてきた目的(魂の青写真)がよく判らない状態。
・冷遇・迫害に遭いやすい。やりたい事を妨害される感覚。
・スピリチュアルに対して否定的、斜に構えて見る。
・女性の性的虐待、児童の性的虐待(レイプ)などの実際のニュースを見聞きするだけで心的外傷を負う。
・高等魔術とは全く関係ない呪術や低俗なオカルト系の情報が目に入りやすくなる。
・質の悪いアダルト動画等を見るように誘導されてしまい、心的外傷を作る。その映像が事あるごとに頭の中で再現されてトラウマになる。ハートチャクラが損傷する感覚。
・サイキック能力が不安定。集団で妨害されて嘘を吹き込まれ、高次から正しい情報を得るのが難しい。
・アストラル界に繋ぐと、上の自分は常に自分の「真のパートナー(ツイン)」を探している状態。
・それでいて、肝心の元凶になっているイシス神官の過去生を正確に思い出せない。

・男性神官の場合、同性の男性から性的被害に遭う可能性がある。
・男性神官の場合、襲撃者と同じ意識レベルまで堕ち、女性に対して性的な虐待や屈辱を強い、女性を卑下する場合もある。

。。。ダメだこれ以上書いたら意識レベル下がりそう。すごい消耗する。←ちょっと当時を思い出してしまった。
10年ほど前の自分を振り返って、身に覚えのある事や見てきた事を追記してみました。我ながら酷い。(苦笑)

8割の項目に当てはまったらあなたもイシス神官、とか、そんな事は言いません。
思い出し方もトラウマの形も人それぞれだと思うので。。

ただ少なくとも、私がこれまで実感して、イシス神官時代の「呪い」が原因だと認識している内容が上記になります。今はもうこんな酷い「症状」は出てきません。
これらの状態に陥る度に、私は何度も何度も自分を癒して、「契約」と思しきものはことごとく解除していきました。凄まじい数の「契約破棄」をした覚えがあります。

私自身は、過去生で辛うじて難を逃れているのですが、潜在無意識にこれだけの「呪い」が残っていた為に、私のサイキック能力が目覚めて潜在無意識に繋がるようになってから、これらの「被害」に遭うようになりました。それまではまるで自覚がなかった。
私がブログを書く事を、霊的圧力をかけて妨害してくることもしょっちゅうありました。心臓を潰されそうな息苦しさを味わいながら記事を書いていたこともあります。まあ、それでも書く事をやめなければ諦めて去って行きましたけどね。

不思議な事に、私が聖母庁の代表としての自覚を取り戻してからは、そういった霊的圧力を感じなくなりました。今はとても楽です。
地上の私がこの自覚を得てから、私の無意識世界が、霊的にものすごく「晴れた」と感じています。

今思うと、彼らはよっぽど私の「仕事」を邪魔したかったんだな。イシス神官たちの復帰を邪魔したかったんだな、と思います。

私は乳がんになって以来1年以上、夫とは性交渉をしていません。「今後もしてはいけない」と私の真のパートナーのソラムからは言われていますが、その理由は今の私の意識レベルを知るとよく解ります。幸いにも夫はそれでいいと言ってくれています。
もうこれからは、イシス神官時代の真のパートナーに地上に出会うまでは、性的快楽はお預けだなあ。。と思ってます。地上で晴れてカップルになれた信仰庁のお二人が羨ましい。(笑)

でも、イシス神官の過去生がハッキリと解ってからは、地上でソラムに会えなくても特別寂しいとは思わなくなりました。自分の中で納得がいった、という感じです。「そうか。そういう理由なら夫と上手く行かなくても納得だし、ソラムの事ずっと待っていられるわ。いつか会えればいい」と、落ち着いていられるようになりました。
。。。っていうと、
ソラム「絶対に会いに行くからな」
ってぎゅうぎゅう抱きしめられるんですが。(上の次元で)
 
 
私のソウルカラーは本来のクリスタルからインディゴに一時期変色していました。10年ほど前の話ですが、一番霊的圧力が強かった時期です。その頃受けたDNAリーディングでは、実はインディゴと言われていました。でも「本来の色はクリスタルです」とローリー・グドナソンさんが教えてくれました。それから1年後には、私の魂からインディゴ色は完全に抜けてなくなりました。

ちょっと話が逸れますが、この記事の下書きをしている最中に、私のソウルカラーをリーディングした人いますか?
「。。。シャボン玉みたい。。。虹がいっぱいで。。。透明。。クリスタル。。本物の水晶みたい。。。こんな色があるの。。?」
「それ、一般的にはレインボーって言われる色だよ。つまりレインボーチルドレンだね」
という会話が聞こえてきましたが。

やっぱりシャボン玉みたいに見えます。。?
実は7年くらい前に、自分のソウルカラーをリーディングしていて、一度このシャボン玉のように見えたんです。それまでは「白」でした。乳白色の真っ白な魂だったのですが、いつからか魂から「色が抜けて」しまって、透明な水晶のような魂に虹色の光彩だけが浮かんで見えるようになりました。
でもこれまで、自分では半信半疑でした。こんな色ある?ホントにこの色で合ってる?と。

例えるならこんな感じ?


この石はクラックが多くてその傷が写真に映ってしまっていますが。。実際のソウルカラーはクラック無しレインボーのみ、向こう側が透けて見えるように無色透明に感じます。
そうか、レインボーオーラが一番近いかも。レインボーオーラ水晶みたいな色です。

ところで、「ついに最終形態を現したか。。魔女め。。」ってどういう意味。(笑)

じゃあ、第三者からの証言も取れた事ですし、私のプロフィールを「クリスタルチルドレン」から「レインボーチルドレン」に改めさせていただきます。自分自身、こんな事になるとは思っていませんでしたが。
ありがとうございます。

。。これを書いてる間にも、私にしつこく付きまとっていた「元襲撃者」を一人潰す羽目になりましたね。

せっかくなので、無意識層における襲撃者の特徴を以下に列挙する。

・進歩がない。(人間的成長がない)
・無意識層での言動が総じて下品で下劣。卑しい笑い方。
・嫉妬と、引き摺り下ろそうとする念が強い。
・黒魔術を自分の魂が保持する伝統だと思っている。
・何かにつけて悪態をつく。
・何とかして自分を庇おうと必死。
・表面的には、引き摺り下ろそうとする標的(神官)に好意を持っている場合がある。
・逆に、自分の中に保持していた黒魔術の契約が、世界中に害をもたらしている事に気づかないで過ごしていた者もいる。
・女性や子供を自分より下等に見る傾向が強い。
・霊能力が比較的強い。ただしレベル的には「霊能者」。呪詛とか呪術とかが専門?
・新興宗教を立ち上げてイシス神官のまねごとをして、その経典に黒魔術の呪詛を吹き込んで信者を霊的に拘束していた奴がいる。(襲撃者が書いた「経典」などを読むと意識レベルが落ちソウルカラーが変色するので絶対に関わらないでください)
・独自の魔術団体を運営して、上辺は高等魔術に見せかけ、内密に黒魔術の契約を保存していた奴がいる。(上記と同じく、関わると襲撃者と同格になり、意識レベルと魂の進化の妨げになるので絶対に関わらないでください)

地上で襲撃者に遭遇すると、ものすごく嫌な感覚がします。
第一印象でパッと見ただけでその人から受ける印象が、
・絶対にこの人とは分かり合えない。
・生理的、感覚的に受け付けない。
・関わると何らかの被害に遭いそう。
・近づくと霊的に拒絶反応を起こして吐き気をもよおす。
という「危険物を回避する感覚」に似ています。
あくまで私自身の感覚ですが、ご参考までに。

と、箇条書きにしていたら、信仰庁の代表からツッコミ頂きました。
「いい論文だな」
お褒めにあずかり光栄の極みですわ。(笑)

いや、冗談はさておき。
私、どうやら襲撃者を惹きつけているようです。。私の事を「潰す対象」だと本能的に判ってるみたいですね。

襲撃者が蒔いた種は、もう枯れて役に立たなくなりました。
もう、どす黒く忌まわしい性的な契約に縛られる時代は終わりました。

今後、私に近づく「元襲撃者」の皆さんは、私に潰される覚悟で来てください。

潰されたいのでしょう?
潰して差し上げます。

潰れて生まれ変わりなさい。

それがあなた方に残された、唯一の「生きる道」です。
 
 

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